テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話 東京開催
セブンコード:117-171
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あらすじ19世紀のロンドン。ターナーの私設ギャラリーを訪れたある夫婦は、一枚の絵画の前で立ち尽くす。眼前に現れたのは、画家が大自然の猛威と対峙した記憶そのものだった。時代を超えて交錯する、光に魅入られたたちの、果てなき挑戦の物語。
坂本 眞一(さかもと・しんいち)漫画家。1990年「週刊少年ジャンプ」の新人賞でデビュー。文学や史実に着想を得て、幻想と現実が交錯する世界観を緻密に描く作風で知られる。極限の自然に挑む人間を描いた『孤高の人』で第14回文化庁メディア芸術最優秀賞を受賞。『イノサンRouge』で第24回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出。現在「グランドジャンプ」で『#DRCL』を連載中。
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