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リサ・ラーソン展 創作と出会いをめぐる旅

リサ・ラーソン展

開催概要

 スウェーデンを代表する人気陶芸家リサ・ラーソン。2020年2月より、松屋銀座を皮切りに約2年にわたる「リサ・ラーソン展 創作と出会いをめぐる旅」の開催が決定。彼女と日本との関係性は深く、松屋ではこれまでに2回の展覧会を開催。東京・松屋会場からスタートし、全国7会場を巡った2017年の展覧会では、累計15万人を動員しました。
 今回は、リサ・ラーソンが創作において影響を受けた諸文化や作家たちとの出会いと、そこで培われた彼女の想像豊かな作品を紹介します。初期から近年に至る約200点の作品の中には、彼女が幼少期に作っていた木彫りの人形や工芸デザイン学校の学生時代の作品など、これまで見ることができなかった貴重な初期作品も並びます。そのほかにも、北欧を代表するデザイナーのスティグ・リンドベリをはじめとする作家たちの作品約20点も展示されます。

 
 
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